【育児が大変で仕事どこじゃない人必見!】やらないことを決める!中途半端から脱却して育児と仕事の両立へ

  • 子育てをしながら仕事をしているが、毎日時間に追われている
  • 休日は家族で過ごすことが多く、一人の時間やスキルアップのための時間がなかなか取れない
  • 子供と関わる時間が少なく、寂しい思いをさせていないか心配

そんなお悩みありませんか?

現在育児とキャリアの両立に悩んでいる方も、今後育児とキャリアを両立させたいと思っている方も、やらない事リストづくりがおすすめです。

やらないことリストを作成することで、自分の時間の使い方が変わり、生活がよくなります。

Emi
断言できます!育児とキャリアの両立には『やらないことを決めること』が必要です。

本記事では、育児をしながら仕事をする女性が、実際に捻出できる時間の調査結果を知り、やらない事を決めることで満足度の高い時間の過ごし方ができるようになります

また、実際に利用できるサービス等の紹介と、やらない事リストの作り方についてご紹介します。

 

この記事を読んでわかること
  • やらないことリストの作り方
  • 時間の作り方
  • 時間の有効活用方法

【結論】育児とキャリアを両立させるには、やらない事リストを作る

仕事の日の朝は、どのようなタイムスケジュールで動いていますか?

朝食づくり、朝食を食べ、子供の身支度、自分の身支度、お皿洗いや洗濯などの家事、保育園の登園まで、朝からお忙しですよね。

途中で子供がぐずったりすると、時間的にも精神的にも余裕がなくなってしまいがちです。

帰ってからも、子供を寝かせるまで時間との勝負だという方も多いと思います。

やることが多いお母さんだからこそ、時間を作るためにやらないことを決めてやることを最小限にすることが必要です

子育てしながら仕事をしている女性のタイムスケジュール

令和2年7月に内閣府男女共同参画局が出している男女共同参画白書によると、6歳未満の子を持つ共働き夫婦の女性の家事・育児・介護時間は、1日平均(休日含め)6時間10分という結果が出ています
参考:「令和2年版男女共同参画白書」

バリバリに働いている方は7、8時間仕事をしている場合もあると思うので、家事・育児・介護・仕事の合計時間は仕事の日で13時間以上になります。

そこに睡眠時間や通勤時間を足すと、自由時間は1~2時間程度です。

自由時間でも、子供が起きていたりするとやりたいことが進まなかったり、仕事の日の自分時間は1時間もないと感じますよね

まずは、実際に自分のタイムスケジュールを書き出してみて、自由時間はどのくらいあるのか、どのタイミングであるのか確認してみましょう。

全部完璧にやろうとするから、全部中途半端になる

キャリア女性で陥りやすいのが、家事も育児も仕事もちゃんとしたいと完璧主義になってしまうことです。

他人からは、育児も家事も仕事も両立していて凄いと思われていても、自分の中で中途半端になっていると感じてしまうと、満足度の高い時間の使い方はできません。

自分の中でやることとやらないことを選別してやることだけを達成し、自分自身で育児・家事・仕事の両立ができていると感じて認めることが、中途半端から脱却する一歩になります。

To Doリストばかりが増えている時には、一旦立ち止まって整理をすることが大切です

やらないことを決めないと、精神的余裕がなくなる

朝起きてからも帰ってからも、やるべきことを1つづつこなしていくことに必死になっていませんか?

子供はお母さんと遊びたいけど、お母さんはやることが沢山あって遊ぶ余裕がない。

そんな時に、子供がぐずったりすると気持ち的にも余裕がなくなってしまいますよね。

手を止めて遊びに付き合ったとしても、やろうとしていたことができていないとストレスを感じた経験がある方もいると思います。

人は、何かをやらなかったということに対してよりも、やろうとしたけどできなかったことに対してストレスを感じやすいです。

やろうとしたけどできなかったということが出てくると、子供や家族、周りの人のせいにしてしまい精神的にも余裕がなくなってしまいます。

人に当たったり、優しく出来なかったり、思ってもいない言葉を発してしまい、あとから後悔することにもなりかねません。

やることが多くて時間的余裕がなくなると、精神的余裕もなくなりやすいのです。

今回は、時間を作るためにやらないことリストを作成して、時間を有効活用するための3つのステップをお伝えします

 

育児とキャリアを両立させるには、やらない事リストを作る
  • やらない事リストの作り方
  • 家族や外部サービスに頼って、時間を作る
  • できた時間を有効につかう

Step1:やらない事リストを作り自分の状況を可視化する

実際に、やらない事リストを作るためにはどうしたらいいのかを具体的にご紹介します。

やらないことリストは、皆さんの人生が変わるものです!

一度作って終わりではなく、何回も目に付くようにすることが大切です。

やらないことを決めたら紙や携帯のメモ機能に書き出し、いつでも見れるようにしておきましょう。

何度も振り返ることで、自分の生活に取り入れることができるようになります。

現状維持、回数を減らせること、頼めること、やめられることをすべて紙に書き出す

まず初めに、できるできない関係なくタスクを洗い出します

つぎに、リストアップしたタスクを、現状維持、回数を減らせること、頼めること、やめられることに仕分けします。

洗濯、掃除などではなく、洗濯を畳むこと、モップ掛けなど、細分化して書くことがポイントです。

毎日していることは、2日に1回など回数を減らすことも検討しましょう。

当たり前にしていることでも、意外とやらなくてもどうにかなることも多いです。

長年続けていることでも、一度本当に必要なのか疑って考えてみると、やらなくても良かったり別の方法が見つかったりすることもあります。

改めて自分の行動を振り返ると、気が付くこともあるのでこの作業をしっかりとすることで、やらないことリストを最大限に活用できます

やりたいことを3つだけ決める

やらないことを決めたら、やりたいことを3つだけ決めます。

やらないことは細分化して書き出しましたが、やりたいことは大きい項目で考えても大丈夫です。

例えば、キャリアアップのための資格の勉強、週1回のヨガ、食事を毎日ちゃんと作ること、休日は子供と出かける、朝1時間早く起きて自分時間をつくるなど、これだけはやるということを決めましょう。

いくつかある場合は、書きだしてその中から厳選した3つを選びます。

決めた3つの項目は、最優先で自分のスケジュールに入れていきましょう。

3つの項目以外のことは、できる時できていない時があっても良しとしましょう。

一度決めたことを実際にしてみて、不具合や変えたいことが出てきたときには、いつでも変更調節していきます。

何度も試行錯誤する中で、自分にぴったりのタイムスケジュールを作っていきましょう。

やりたいことがお金のリテラシーを高めたい場合は、ファイナンスの知識をまとめたこちらの記事も合わせてお読み下さい。

>>ファイナンスの知識は超重要!今もらえる100万円と10年後にもらえる150万円。あなたは選べますか?

やらないということが難しいのであれば、回数は絶対に減らす

やらないと決めたことをやめれなかった場合や、誰かに頼るということができない場合は、回数を減らすに仕分け直します。

例えば毎日洗濯をすることをやめたいのであれば、2日に1回にすることもできます。

1回の洗濯物の量が多くて2日に1回にはできないという場合は、衣服を畳むことをやめるという選択肢もあります。

家族別にかごを作り、そこに入れるだけにしているという人もいます。

回数を減らすことが難しいと感じることも、一度試してみると意外とできることもあるかもしれません。

Emi
私の友人はご飯を作る回数を減らす決断をしたそうです。ご飯を作るプレッシャーから解放されたことで、ご飯を楽しく作ることが出来ています。

 

”Step1:やらない事リストを作り自分の状況を可視化する” まとめ

  • タスクは髪に書き出す
  • やりたいことを3つだけ決める
  • 止めれなくても回数を減らす

Step2:家族や外部サービスに頼って、時間を作る

やらないにしたいけど、やらないわけにはいかないということは、まず家族に頼ってみましょう。

すべてでなくても数回お願いしてみたり、子供を巻き込んですると楽しく出来ます。

令和2年7月に内閣府男女共同参画局が出している、男女共同参画白書によると、家事支援サービスを現在利用していると回答した人は1.8%、過去に利用していたことがあると回答した人は4.7%だそうです

一方、外部サービスを利用したいと思っていると回答した人は、育児33.5%家事26.3%の結果でした。

育児や家事の外部サービスを利用したいと思っていても利用経験はない、または外部サービスを利用するという選択肢が一般的に浸透していない現状があることがわかります。

しかし、育児とキャリアの両立をしたいと考えている方こそ外部サービスを活用してほしいです。

外部サービスを利用することで、やらないと決めたことを代わりにやってもらい、自分の時間を作ることができます。

やらないと決めたことは、できる範囲で家族に任せてみる、それができないのであれば外部サービスを利用することも考えてみましょう

家族に役割分担する

やらないと決めたけれども、やらないわけにはいかないことは、少しづつ家族に頼ることも必要ですが、特に男性は言われないとわからないという人もいます。

面白いことにお願いされれば意外と快くしてくれる場合も多いのです

※人によります!

大事なことは、今までやっていなかったことをやってくれるので感謝の気持ちを忘れないことです。

今まで皆さんが当たり前にやってきたことを、夫が当たり前にやってくれないことを不満に思っても仕方ありません。男性目線で言うと、妻の仕事と思っているからです。

つまり『意識の外』にあるのです。(言い換えると優先順位付けができています)

自分が困っていること、手伝ってほしいということをしっかりと伝えて、人に頼るということも、育児とキャリアを両立させるために必要なことです

なんでも出来る人、頼るのが以外と下手です!管理職を目指す人は練習だと思ってやってみましょう!

家事を遊びにして、子供時間にする

仕事のある日は、子供と遊ぶ時間がなかなか取れないと感じている方も多いと思います。

そういう時におすすめなのが、家事を遊びにすることです。

例えば洗濯物を畳むときに、畳みながら洗濯物を子供の頭の上に優しく落として遊んだり、洗濯物を片付ける時にもハンガーなどを持ってもらって運んでもらったりすることも、子供にとっては楽しい遊びになります。

かしこまって遊ぶ時間としてとらなくても、少しの工夫と発想で家事を遊びにすることができます。

お手伝いをしてくれたら、感謝することも忘れずに。そうすることで、1歳の子供でも家事に参加してくれるようになります。

我が家は保育園から帰ってきたら、手を洗って、洗濯物を勝手にタンスの前にもってきて、歌を歌いながら畳んでくれています。

子供も意外と新しい遊びを楽しんでくれて、大人も子供も満足度の高い時間を過ごせます

家事代行サービス

家事代行サービスは、忙しいママさんには利用価値が高いものになります

企業がしている場合もあれば個人でしている方もいます。

無添加の安心な食材を使った1週間分の食事を作って欲しいなどの、要望に応えくれるサービスをされている方もいます。

ハードルが高いように思える外部サービスですが、調べてみると月2回3時間お願いをして1万円~サービスをしている企業もあります。

一度探してみると自分に合った外部サービスが見つかるかもしれません。

大きい会社ではCaSyなどが有名です。

CaSyの公式はこちら:https://casy.co.jp

Emi
地域によっては利用できないかもしれませんが、水回りの掃除などは任せちゃうと良いですよ!

ネットスーパー

一番手軽に使える外部サービスは、ネットスーパーではないでしょうか

買い物の頻度は人によってまちまちですが、毎日なり週に1回なり、スーパーまで行く・食材を選ぶ・会計をする・買ったものを家まで運ぶということは、意外と時間もかかり重労働です。

どんなにスーパーが近いといっても、買い物に費やす時間は1回につき20〜30分ほどはかかるのではないでしょうか。

その時間が短縮されるだけでも、時間の使い方が大きく変わります。

ネットスーパーは、今購入しようとしている商品の合計金額がわかるという良い点もあります。

そのため、毎月の食費の金額を決めている場合は、金額内で買い物をすることができますし、買いすぎる心配も少なくなります。

初めて外部サービスを利用しようと思っている方には、ネットスーパーから始めることがおすすめです。

番外編)ドラム式洗濯機

自動洗濯機は時間を創り出す神器です

筆者の友人には、筆者の圧に負けてほとんどの家庭に導入されました(※筆者は家電メーカーの人ではありません)

色んなところで利便性が騒がれているので、その必要性をご存知のかたも多いと思います!

念の為にご説明すると、洗濯物を入れておくとあら不思議!

洗濯物を干すという行為が消えて、乾燥された洗濯物が数時間後に手になります。

洗濯のプロセス中で、大変な部分がほぼ無くなります。

ところが、ドラム式洗濯機って高いんですよね。新品だと普通に20万円越えてきてしまうと思います。

ひとつおすすめなのが、大手家電量販店のリサイクル取り扱い店に行くことです。

ヤ○ダ電機やビ○グカメラの一部の店舗で取り扱いがあり、6万円ほどから数年型落ちの中古品を手に入れることができます。

ドラム式洗濯機は故障が多いので有名なので中古は避けたいところですが、大手家電量販店だと2年保障があるところがあります。

これで価格問題をクリアしてほしいと思います。

 

"Step2:家族や外部サービスに頼って、時間を作る" まとめ

  • 頼ることを覚える
  • 家事を遊びの時間に変えてしまう
  • 家事代行サービスやネットスーパーは積極的に利用する

Step3:できた時間を有効につかう

やらない事リストを作ると、今までよりも時間に余裕が出てくるようになります

しかし、できた時間を意味もなくだらだら過ごしてしまうと、せっかくできた余裕も無駄になってしまいます。

ゆっくりする時間を過ごすことも大切ですし、今日は1日好きなことをする。と決め切って休みを過ごすことも良いですが、区切りを決めずに時間を過ごすことは避けてください。

区切りを決めないと、ただ時間だけが過ぎて結局やろうとしていたことができなかった、ということにもなります。

項目別に終了時間を決める

子供の頃、親に時計を見て行動しなさいと言われた経験はありませんか?

時計をみて行動することは、大人になってからもとても大切です。

仕事の時には、時間を意識している方も多いかと思いますが、プライベートではどうでしょうか?

朝起きてからの一連の流れが決まっている場合でも、何かをやり始める時に何分までに終わらせると決めて進めると、時間を有効に使えるようになります。

洗濯物をたたむのに何分までに終わらせる、食事の準備を何分までに終わらせるなど、その都度時計を見ながら動くと、どれだけ時間がかかるのか分かるようになるので、スケジュール管理もしやすくなります。

ポイントは無理なスケジュールにしないこと、時間内に終わらなくてもその都度調節をすることです。

急いで何かをすることが目的ではなく、自分がどのくらい時間がかかるのかを把握することが大切です。

だいたいの所要時間が分かり、無理なスケジュールを立てなくなると、気持ち的にも余裕が出やすくなります。

Emi
お買い物をしている時間やご飯を作っている時間など、意外とどれだけ時間を使っているか把握できていないものです。

やりたいことは、だれにも邪魔をされない時間にする

やりたいことをする時には、時間と場所を選ぶことも大切です

可能であれば、誰にも何にも中断されない環境を作りましょう。

おすすめの時間帯は、朝の時間です。

夜にやろうとしても、子供の寝かしつけと一緒に寝てしまって結局できなかったということもあります。

子供が寝るタイミングで、潔く一緒に寝てしまうこともおすすめです。

夜は早く寝て朝子供が起きる前に起きてやりたいことをすると、邪魔をされにくく早寝早起きができるので健康にも良いです。

早起きが苦手という方も、一度習慣になるとすんなり起きられるようになります。

場所に関しては、カフェなど家から物理的に離れていると邪魔されることがありません。

家にいると「子供が起きたらどうしよう」となるのですが、物理的に離れていると集中することができます。

心配だと思いますが、夫にお願いをしてみることにしましょう。

何もしない時間を作る

時計を見て動くことや、やりたい事をするために環境をつくることをお伝えしました。

逆説的になりますが、常に動き続けると当たり前ですが疲れます。

育児・家事・仕事でフル活動を日々しているキャリアを持つ女性だからこそ、時には『何もしないという時間をあえて作ること』も大切です。

やらない事リストを作ることによって時間ができると、何もしない時間を持つという余裕も出てきます。

自分の頭の中を整理したり、気持ちのリセットをする時間をあえて作りましょう

私の同僚は、カフェの窓際に座って道行く人や車をボォォーと見ることで気持ちのリセットができるようです。

 

”Step3:できた時間を有効につかう” まとめ

  • タスクごとの終了時間を把握する
  • やりたいことは邪魔されない環境でやる
  • 何もしない時間も大事

やらないことを決めないとどうなるか?

やらないことを決めないといつまでも日々の生活に余裕を持つことができず、改善されることもありません。

育児とキャリアは一昔前までは、片方だけに注力するだけでも大変だったことを、両立しようとしているのです。

大変なのは当たり前の話です

勇気をもって、『やらないこと』を決められると自分の時間を作れることに繋がり、満足のいく生活に近づいていきます。

では、やらないことを決めないとどのようになるかご説明していきます。

時間に追い回されて時間がなくなる

日々の時間に余裕がないのは、やらなくてもいいことに時間を使っているからです。

今までやっていたことをやめるには勇気がいりますが、やめない限り、時間に追い回されます。

常に『やること』に大半の時間をとられるようになります

時間だけはみな平等に24時間です。

どう時間を使うか』で生活の満足度が変わるのです。

精神的余裕がなくなる

もう皆さんの持っている時間というコップは水でパンパンになっています

水を捨ててあげないと日々いっぱいいっぱいの暮らしになっています。

そうすると精神的な余裕がどんどんなくなっていきます。

人にはある程度の余裕が必要です

育児も仕事もつらくなる

精神的な余裕がなくなると、どうしてもネガティブになってしまいます。

ネガティブな状態が続くと日々の活力が減ってしまい、育児も仕事楽しむことができにくくなってしまいます

そして最悪の場合は、『うつ』になってしまいます。

このような状態を防ぐためにも、『やらないこと』を決め、時間を作り、有効活用することが必要なのです。

 

”やらないことを決めないとどうなるか?” まとめ

  • やらないことを決めない限り時間に追い回される
  • やることで自分の時間が覆い尽くされると余裕がなくなる
  • 育児も仕事も息詰まる

やらないことを決めて、余裕がない中途半端から脱却のまとめ

育児とキャリアを両立させるために、実際に捻出できる自分時間を知り、やらない事リストを作ることで、余裕がない中途半端の状態から脱却することについてお伝えしました

やらないことを決めることは大変です。

勇気が必要です。

しかし、やらないことを決めることで、時間の余裕が出てきます。

時間の余裕を作ることで、育児も家事も仕事もバランスよく両立しながら、自分らしい働き方を目指していきましょう。

また育児とキャリアの両立は住む場所にも影響を受けます。住宅問題でお悩みの方は、持ち家・賃貸論争をまとめたこちらの記事も参考にしてみて下さい。

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記事のまとめ

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  • やらないことリストを作成しながら、自分のタスクを可視化する
  • 時間の作り方は自分だけで完結しないこと
  • 先にやるべきことをスケジュールに入れる

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